1.日本初の広報・PR、コミュニケーション担当者を養成する学校
欧米で高い認知と評価を集めるアタッシェ・ドゥ・プレス=広報・PRを養成する専門機関EFAP(École Française des Attachés de presse )の日本校。アタッシェ・ドゥ・プレスを中心としたコミュニケーションを体系的、実践的に学ぶことのできる日本初の学校として2003年に設立しました。
エファップ・ジャポンは、アタッシェ・ドゥ・プレスを学ぶ場所、その根底にあるコミュニケーションの力を身につける学校です。
2.講師陣は第一線で活躍する現役の社会人
講師陣は現場の第一線で活躍する"その道のプロ"です。PR業界はもちろんのこと、メーカーから自治体まで、業界・業種を超えた様々な実力者をお招きし、常に新しい情報と社会状況にリンクした授業が行われています。
3.「企業の課題」がそのまま「授業の課題」
アタッシェ・ドゥ・プレスは次の時代のスタンダードを作り出す仕事です。その日の新聞記事や講師陣が作成する資料を基に、現場に即した"生きた授業"を行うことで、課題解決力、思考力、時代にリンクしたクリエイティブ力を養います。
4.産学官連携プロジェクトの実績が多数あり
昼間部の学生たちは、卒業制作として多数の産学官連携プロジェクトに取り組んで参りました。「企業の課題」がそのまま 「授業の課題」になるエファップ・ジャポンならではの特徴を最大限に活かし、3ヶ月~1年など長期にわたって実際のPR活動に取り組みます。
5.充実した就職サポート
エファップ・ジャポン独自の教育プログラムである「スタージュ (企業研修)」を通じて、自分の適性がとこにあるのかを見極め、戦略的にスタージュ先企業を選びますので、双方合意に至った 場合は、内定を勝ち取ることができます。
また、エファップ・ジャポンでは入学当初から就職を意識した年間サポートを実施しています。自己分析・レジュメ作成・模擬面接など、内定獲得のためのノウハウについての指導を授業と平行して行うことで、就職活動で勝つために徹底した支援を行います。















