世界に広がるEFAPグループ

EFAPの歴史

1961 創立者ドゥニ・ユイスマンの自宅で、17人の学生らがダイニング・テーブルを囲む。EFAPのはじまり。
1962 新入生74人が入学し、総学生数一挙に98人に
1963 学生街カルチェ・ラタンに学校移転
(48 rue Monsieur Prince 75006 Paris)
初の卒業生24人を輩出。
AFP通信社社長ジャン・マランが、第1期生全員の後見人となる。
1968 シャンゼリゼ界隈の現在の場所に移転 (61 rue Pierre Charron 75008 Paris)
1970 EFAP LYON 設立(フランス南東部)
1971 ニューヨーク大学と提携し、夏期講座を実施。
1973 アルジェリア観光局と提携し、研修旅行を実施。
「北アフリカ観光白書」を作成。
1974 フランスを代表する日刊紙ル・モンドの一面を飾る。
1984 EFAP BRUXELLES設立 (ベルギー)
1986 EFAP ABIDJAN設立 (コートジボワール)
1987 EFAP NEW YORK設立 (アメリカ合衆国)
1989 EFAP LISBONNE設立 (ポルトガル)
1991 EFAP LILLE設立(フランス北西部)
2001 在日フランス大使館にて、MIE EFAP JAPON (EFAP TOKYO)設立発表。
2003 MIE EFAP JAPON 開校
2005 3月初めての卒業生を送り出す
4月EFAP JAPONと改名、les métiers de la communication(コミュニケーションの仕事)と意義を広げる